教員採用試験に簡単に合格するためには,戦略と脚本と演出が必要です!

合格への戦略

【レトリカ教採学院】ブログDE教採

 

【レトリカ・ブログ】

 

レトリカ教採学院(教採塾)の河野正夫です。

お久しぶりです!(微笑)

 

以前は,文字通り,毎日,ブログを更新していたのですが,最近は,週2回(木曜日&日曜日)の川上貴裕に,ブログを任せきりのような状態になっていました。

 

ひとつには,レトリカ教採学院の立ち上げの仕事が忙しかったり,ちょっとだけ体調を崩していたりということもありましたが,本当の理由は,

 

自分自身(河野正夫)が真にやりたいことが見えてきた!

 

ということがあります。

 

 

これまでは,少しでも,教採塾・レトリカ教採学院のことを知ってほしい,教員採用試験での合格の方法を知ってほしい,という気持ちがあり,ブログ記事を毎日書いてきたのですが,最近は,どちらかと言うと,

 

ブログを書く時間があるのであれば,自分(河野正夫)自身を磨き上げて,教採受験者が楽しく,楽(らく)して,戦略的に,教員採用試験に合格するように支援したい。

 

と思うようになりました。

 

ブログを書くのも,かなりの時間を費やします。

確かに,ブログを書けば,人気も出ます。

ブログを書けば,ブログを通して,受講生も増えます。

 

でも,最近は,ブログを書いて,ブログを通して,宣伝活動をするというのも,なんだかなあと思うようになってきたのです。

もちろん,本当に伝えたいこと,本当にお知らせしたいことがあれば,喜んでブログ記事を書くのですが,読者をつなぎとめるためだけに,あまり気乗りしないことを,ムリして書くというのもなんだかなあと思えてきたのです。

 

特に,先週,大阪祭りで,個人レッスンも行い,また,Ryoさんとの特別単発講座を開講して,私(河野)自身が,何をすればよいのかを,少し,垣間見たような気がします。

 

河野正夫の本領発揮は,

 

誰でも,いつでも,どこでも,教採合格に導く。

 

ということです。

 

最近,個人レッスンをしていて,

 

河野正夫なら,大学生さんでも,講師の方でも,複雑でユニークなバックグラウンドがある方でも,かなりの年配の方でも,確実に,教員採用試験に合格できる戦略を伝授できる。

 

ということを確信しました。

 

私(河野)は,この16年間,教員採用試験の対策講座を主催してきました。

多くの受講生を合格に導いてきました。

 

最近は,川上貴裕やRyo(後藤凌)という優れた講師陣も加わり,レトリカ教採学院(教採塾)も,いよいよ,その指導を飛躍的に高めていますが,河野正夫の指導力も,若い講師陣に負けないように,超高速で進化しています。

 

教員採用試験という,あまり,ハイレベルでもない就職試験では,戦略家と脚本家と演出家がいれば,ほぼ100%合格を勝ち取ることができます。

 

これまでは,「教採塾」という「塾」という名前を用いて,なんとなく教育機関を標榜するところがあったので,「予備校」のような感じでの学びを前面に売り出している側面もありました。

 

「教採塾」も,「塾」で,「予備校」で,学びと言う意味では,学校みたいなところというイメージだったと思います。

 

でも,教員採用試験で合格しようというのであれば,大学を出て,またもう一つの学校に行くというよりは,合格するための,戦略と脚本と演出を手にする方が,最短で,最速で,確実な方法です。

 

コツコツ学び直すとか,受験勉強で暗記し直すとか,面接練習ごっこをするとか,勉強会ごっこをするというのは,無駄とは言いませんが,非効率的で,苦痛で,大した効果はありません。

 

簡単に合格したければ,戦略と脚本と演出です。

 

映画が売れるのも,テレビ番組が成功するのも,選挙で当選するのも,マーケティングで勝利するのも,アイドルやタレントが有名になるのも,YouTuberが成功するのも,全て,戦略と脚本と演出です。

 

少しの能力と運も必要かもしれませんが,大部分は,戦略と脚本と演出です。

 

そして,河野正夫は,戦略と脚本と演出を,最も得意としていますから,教員採用試験程度であれば,ほぼ100%の可能性で,合格に導くのは,困難なことではありません。

 

でも,それが,大口をたたけるほど容易ではなかったのは,やはり,「教採塾」という名で,「塾」を標榜し,「予備校」を標榜し,「学校」を標榜したからだと,現在では,ちょっと反省・後悔しています。

 

教員採用試験は,もちろん,教員を採用するための試験ですが,その試験そのものは,教師の資質を評価できるものにはなっていません。

ですから,戦略と脚本と演出で,簡単に合格できるものになっています。

この現状が良いのか悪いのかは,私(河野)が判断することでありません。

私(河野)には,教員採用試験の出題の仕方や実施の仕方を変える権限がありません。

 

でも,教員採用試験が現状のままである限り,私(河野)は,誰でも,合格に導けると考えています。

戦略と脚本と演出で,教員採用試験は,合格するのです。

 

長々と語りましたが,要は,簡単に合格に導けるので,そちらに専念することが大切だなと思うようになって,最近は,個人レッスンも,週1回,木曜日にお一人,お受けするようにして,ゴールデンウィークにも,大阪市内と横浜市内で,連日のように,数名ずつ,個人レッスンを開講することにしました。

 

戦略家・脚本家・演出家として,皆さんをサポートしようと決意しています。

 

ということで,これからは,河野正夫は,戦略家・脚本家・演出家として,いろいろと,合格に直結するお話を,ブログ記事でも書いていこうと考えています。

 

今後とも,河野正夫によるブログ記事,ごひいきにお願い申し上げます。

 

 

では,また次のブログ記事で!!

 

 

レトリカ教採学院

河野正夫

 

合格への戦略
【川上貴裕】愚者は、事実にこだわる。面接の語りが上手くいかない最大の理由です!

【レトリカ教採学院】ブログDE教採   【レトリカ・ブログ】   レトリカ教採学 …

合格への戦略
なぜ、子供を学校に通わせるのか? 表面的で、平凡で、インフレした語りに、逃げないでくださいね!

【レトリカ教採学院】ブログDE教採   【レトリカ・ブログ】   レトリカ教採学 …

パフォーマンス力向上
35歳以上の受験者が,教員採用試験の面接で合格を勝ち取るための鉄則とは?

【レトリカ教採学院】ブログDE教採   【レトリカ・ブログ】   レトリカ教採学 …