レトリカ教採学院

レトリカ教採学院(教採塾)ZOOM校・模擬授業講座・毎週火曜枠は、オンラインで、ZOOMで開講する教員採用試験対策講座。模擬授業・模擬授業面接で高得点を目指すオンライン講座です。


ZOOM校・模擬授業講座・毎週火曜枠
オンラインで、ZOOMで開講。
模擬授業講座は、模擬授業、及び、模擬授業面接で、高得点で合格するための講座です。
模擬授業の戦略・脚本・演出を徹底的に特訓します。教員採用試験でのオーディションとも言える模擬授業で、効果的・効率的に高得点が勝ち取れる模擬授業の構成・企画・発問・板書・指導案作成など、受講者の自治体の形式に合わせて指導します。
少人数制・少数精鋭講座です。

【河野・川上の最強タッグによるチームティーチング】
教員採用試験対策、コミュニケーションのプロフェッショナル河野正夫と、志望動機文・自己アピール文・小論文などの指導・添削に定評があり、教員経験もある川上貴裕。
最強タッグを組む2人が同時に指導するチームティーチングで、合格を強力にサポートします。


だから合格に直結。模擬授業講座3つの強み

日々の通常の授業とは異なる教採の模擬授業で高得点を取るための授業づくりを立案。
教採の模擬授業で高得点を勝ち取るための授業の流れを指導言に注意しながら、台本化。
模擬授業は演出で合否が決定。合格するための模擬授業の演じ方、語り方、パフォーマンスを極める。


開講日

火曜日(月4回)/19:00~20:30(1時間30分)
8月期のみ、
8月1日(火)19:00~20:30、21:00~22:30と、
8月8日(火)19:00~20:30、21:00~22:30の2日

定員

6名

受講料

22,000円(消費税込)/月 リーズナブルな月謝制
この講座に、他の1講座を合わせて受講する場合は、2つ目以降、1講座11,000円(消費税込)/月とお得に受講できます。


この講座に、他の1講座を合わせて受講→33,000円(22,000円+1講座11,000円)
この講座に、他の2講座を合わせて受講→44,000円(22,000円+1講座11,000円+1講座11,000円)

振込先
楽天銀行 第一営業支店 普通預金
口座番号 7926992
口座名義 シヤ)レトリカキョウサイガクイン(一般社団法人 レトリカ教採学院)

●受講料の振込期限について

・第1回(10月)の受講料:
講座にお申込みされてから、3銀行営業日以内にお振込みください。10月の受講料をお振込みされることで、講座へのお申込みが完了します。

・第2回(11月)以降の受講料:
講座がある月(11月、12月 etc.)の前の月の25日までにお振込みください。

・受講料お振込期限を過ぎてのお支払い:
1回につき、別途3,300円(消費税込)の振込遅延手数料が必要となります。

お申し込み方法

お申し込みはこちらから↓

ZOOM校・模擬授業講座・毎週火曜枠 スケジュール

開催期間 2022年10月から 2023年8月まで(2022年10月期~2023年8月期)



10月期

10月4日(火) 19:00~20:30

【戦略的準備講座】模擬授業で満点を勝ち取るための学習方法。(前半)その1


10月11日(火) 19:00~20:30

【戦略的準備講座】模擬授業で満点を勝ち取るための学習方法。(前半)その2


10月18日(火) 19:00~20:30

【戦略的準備講座】模擬授業で満点を勝ち取るための学習方法。(後半)その1


10月25日(火) 19:00~20:30

【戦略的準備講座】模擬授業で満点を勝ち取るための学習方法。(後半)その2


11月期

11月8日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・初級編(前半)その1


11月15日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・初級編(前半)その2


11月22日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・初級編(後半)その1


11月29日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・初級編(後半)その2


12月期

12月6日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・中級編(前半)その1


12月13日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・中級編(前半)その2


12月20日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・中級編(後半)その1


12月27日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・中級編(後半)その2


1月期

1月10日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・上級編(前半)その1


1月17日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・上級編(前半)その2


1月24日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・上級編(後半)その1


1月31日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・上級編(後半)その2


2月期

2月7日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・面接編(基礎レベル)(前半)その1


2月14日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・面接編(基礎レベル)(前半)その2


2月21日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・面接編(基礎レベル)(後半)その1


2月28日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・面接編(基礎レベル)(後半)その2


3月期

3月7日(火) 19:00~20:30

模擬授業演習・面接編(応用レベル)(前半)その1


3月14日(火) 19:00~20:30

模擬授業演習・面接編(応用レベル)(前半)その2


3月21日(火・祝) 19:00~20:30

模擬授業演習・面接編(応用レベル)(後半)その1


3月28日(火) 19:00~20:30

模擬授業演習・面接編(応用レベル)(後半)その2


4月期

4月4日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・指導言と板書を極める。(前半)その1


4月11日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・指導言と板書を極める。(前半)その2


4月18日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・指導言と板書を極める。(後半)その1


4月25日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・指導言と板書を極める。(後半)その2


5月期

5月9日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・パフォーマンスを極める。(前半)その1


5月16日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・パフォーマンスを極める。(前半)その2


5月23日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・パフォーマンスを極める。(後半)その1


5月30日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・パフォーマンスを極める。(後半)その2


6月期

6月6日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・面接力を極める。(前半)その1


6月13日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・面接力を極める。(前半)その2


6月20日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・面接力を極める。(後半)その1


6月27日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・面接力を極める。(後半)その2


7月期

7月4日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・総合力を極める。(前半)その1


7月11日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・総合力を極める。(前半)その2


7月18日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・総合力を極める。(後半)その1


7月25日(火) 19:00~20:30

模擬授業実践演習・総合力を極める。(後半)その2


8月期

8月1日(火) 19:00~20:30

模擬授業最終リハーサルで完璧を極める。(前半)その1


8月1日(火) 21:00~22:30

模擬授業最終リハーサルで完璧を極める。(前半)その2


8月8日(火) 19:00~20:30

模擬授業最終リハーサルで完璧を極める。(後半)その1


8月8日(火) 21:00~22:30

模擬授業最終リハーサルで完璧を極める。(後半)その2


※8月期のみ一部日時変更、8月1日(火)19:00~20:30、21:00~22:30と、8月8日(火)19:00~20:30、21:00~22:30の2日



キャンセルについて

いつから受講を始めても結構ですが、いったん受講を始めたら、2023年8月期まで継続していただくことが原則です。

ただし、やむを得ない事情がある場合には、受講料(月謝)の1ヶ月分をキャンセル料としてお支払いいただければ、ご退塾(受講のキャンセル)いただくことが可能です。

補講について

補講制度は、原則としては、ありません。
例えば、コンサートにお申込み後、各自のご事情で、コンサートに行けなかったからといって、代替コンサートがないのと同様です。

ただし、前もって、予定が決まっていらっしゃる場合は、ご受講いただいている講座と同様のテーマ・カリキュラムの講座のみにて、その月は、代替いただくことが可能です。予定が決まっていらっしゃる場合は、お早めのご連絡をお願いします。
もう少し説明しますと、集団講座の場合は、同名の講座で、同一の内容(同じ月の同じ内容)であれば、所属講座以外の講座に参加して、補講とすることができます。
この場合の補講は有料で、1講座1回につき、3,300円の補講手数料が必要です。
補講は、同名の講座で同一の内容の代替講座が時期的に存在する場合のみ可能ですので、全ての講座で、全ての時期で、補講が可能とは限りません。

また、複数の補講者が1講座に集中する場合、『少数精鋭』講座の機能を果たせなくなるため、お断りする場合もあります。
補講が可能な場合のみ、補講の選択肢もあり得るということです。
補講に関しては、あらかじめ、ご相談ください。