常識を破り,新しい発見をし,楽しく,楽(らく)して,教採合格を勝ち取る!

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「教員採用試験に合格するための多様な戦略」第14回

<常識を破り,新しい発見をし,楽しく,楽(らく)して,教採合格を勝ち取る!>

 

先週末の土日は,大阪校での教職教養講座と面接満点講座のそれぞれ初回でした。

今年から,従来よりも,はるかにハイクオリティで企画し,受講生の皆さんにも大いに学んでいただきました。

教採塾の講座がいつも申し上げているように,たとえハイクオリティで,ハイレベルで,満点を目指す講座であっても,受講生の皆さんには,楽しく,楽(らく)して,学んでいただきたいと願っています。

 

楽しく,楽(らく)して,満点を取るという,夢のような講座が,教採塾の講座です。

 

 

土曜日に行った教職教養講座は,主に,教育法規を学びました。

受講生さんからの感想の一部を,以下に,ご紹介しますね。

 

☆今まで採用試験の時に、丸暗記だった教育法規を分かりやすく解説してくださり、とても楽しかったです。

一人で勉強するときにスッと流してた細かい部分に関しても深く説明してくださったので、知ってる条文や法律に対しても、より深く学ぶことができました。

 

☆一人では,日本語の意味が分からない!と怒りながら眠くなりながら勉強していた教育法規も,講座ではディスりながら楽しく学べました。

学んだものを活用することを日常の中で意識して行っていきたいと思います。

 

☆これまで教育法規をただただ覚えるだけでしたが、今日の講座で何かと関連付けて見ると印象が残りやすく良い6時間を送れました。

初めての講座でドキドキしましたが、メルマガなどで見ていた通りの河野先生トークだったので楽しむことができました。

 

☆教育法規を丸暗記(暗い暗記)しようとしていたのが間違っていたのだと痛感し、理解して記憶することの大切さを学びました。

また、重要用語が赤く示されておりポイントがよく分かりました。今日の講義のストーリーと関連させて今日の学びを定着させたいと思います。

 

☆教職教養の知識、勉強の仕方を学ぶことができたと思います。

どのようにして記憶に残すかということと活用できるレベルにすることを意識して勉強していきたいです。

ツッコミやディスりを入れた講座展開が非常に楽しかったです。

 

やはり,楽しく,楽(らく)して,受講生の皆さんは,学んでくださったようです!

 

日曜日の面接満点講座では,主に,自己アピールと志望動機について,演習をしました。

こちらも,受講生さんの感想の一部をご紹介しますね。

 

☆自分自身が話をして、アドバイスをいただくことで学ぶこと。

ほかの受講生が話し、アドバイスされていることから学ぶこと。

話す場面では緊張感もありましたが、この連鎖が楽しくてあっという間に講座が終わってしまいました。

次回の講座までに、あるいは本番を迎える数ヶ月前までには、自分なりの哲学を見つけたいです。

疑問をたくさん持って考えたいと思いました。

 

☆ギャップや自分の中で軸を作ることが大切だと感じた。

伝えて面接官がどう感じるかまで考えていかなければならないと感じた。

 

☆苦手な面接を楽しんで学ぶことができました!

今日学んだことを自分なりに解釈して勉強に励んでいきます!

 

☆これまで管理職や先輩たちからもらっていたアドバイスが河野先生たちの言うこととまったく真逆で驚きました(笑)

自分の強みやパフォーマンス力をこれからつけていきたいです。

 

☆今回の講座で、今までの面接対策は間違いだらけだったと感じました。

もっと自由に生きて様々な経験をしないといけないなと思いました。

 

☆自分の今の年齢、立ち位置で相手がどういう人材がほしいのかということも視野に入れて自分の軸、教育に対する想いをアピールしたいと思います。

来年は合格します!!

 

面接満点講座でも,受講生さんたちが,楽しく,楽(らく)しながら,有意義に学ばれたことがうかがわれますね。

 

教職教養講座でも,面接満点講座でも,河野正夫と川上貴裕が,常識を破り,新しい発見をしながら,筆記試験でも,面接でも,模擬授業・場面指導でも,集団討論でも,小論文でも,グループワークでも,確実に,満点か満点に近い高得点を取ることができるように講座を展開しています。

 

大阪校で,土曜日と日曜日の2日間,講座を担当してみて,はっきりとわかりました。

教採塾の講座は,「予備校」とか,「塾」といった,従来型の,講師が受講生を教えるという型にはまった講義の場ではなく,講師も受講生も,楽しく,楽(らく)しながら,確実に力を付けていき,自信を持って教員採用試験を受験し,余裕をもって満点か高得点で合格を勝ち取るためのフォーラム(集いの場)のような感じです。

そこには,楽しい語りや,ディスリや,裏話や,ユーモアがたくさんあり,本当に,楽しみながら,学習対象を学んでいくことができます。

 

もともと,河野正夫が,アメリカの高校や大学で,10年間近く教鞭を取っていたということもあり,日本の昭和の旧態依然とした受験産業を模した指導を嫌っているので,こうなるのかもしれませんが(笑),その結果,教採塾の講座は,本当に楽しく,和気あいあいと満点や高得点を目指すことができます。

 

そんなことを思いながら,河野正夫は,今,どうしようかなと深く考えていることがあります。

東京校・大阪校・広島校・福山校の教職教養講座と面接満点講座ですが,現在のところ,定員は32名がマックスとなっています。

河野正夫は,大人数での講座は,各個人のモニタリングや個別の経歴等への配慮ができなくなるので,少数精鋭の講座を守り続けているのですが,最大定員が32名というのでも,多いかなと思い始めました。

最大でも,24名くらいに少なくしようかなと思っています。

幸いにも,まだ,どの講座も,お申込み時期でもあり,24名に達している講座はないので(達しそうな講座は,若干ありますが),現時点で,最大定員を24名にして,ものすごくきめ細かな指導にしていこうかと考えています。

 

とは言っても,1月から受講したいとか,4月から受講したいという方もいるので,あまり定員を絞り込みすぎるのも,よくないかなと,悩んでいます。

 

1クラス24名マックスぐらいが,あらゆる観点から考えても,最大多数の最大合格に貢献できて,最高にいいのですよね。

 

ここは考え時です!

 

もう少し,考えます!

 

もし,読者の皆さんでご意見がある方は,「河野正夫とトーク!」で,ご意見やご感想を聞かせてください!

 

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皆さんのご意見をお待ちしています!

 

 

では,また明日!!

 

 

教採塾

河野正夫

 

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