教育者には、研究、修養、挑戦が必要ですね!

教育論

教育基本法には、教員は研究と修養に励まなければならないと規定されていますが、まさにその通りですね。

 

教育者は、不断の研究と修養が不可欠です。

そして、もう一つ、重要なのは、挑戦を続けることです。

研究と修養に努めて、そして、挑戦を怠らないことが教育者であるための必須条件です。

 

そんなことを強く感じながら、教採塾を主催する河野正夫と川上貴裕もまた、教育者として、研究と修養と挑戦を志向し続けなければならないことを再確認しました。

 

そこで、河野正夫と川上貴裕は、今年の秋に、以下の通り、海外研修を行うことにしました。

 

河野正夫

9月10日~9月20日 ニュージーランドのオークランドで研修

10月10日~10月18日 イギリスのロンドンで研修

 

川上貴裕

10月2日~10月10日 イタリアのローマで研修

 

 

河野はニュージーランドとイギリスで、川上はイタリアのローマで、海外研修をしてきます。

 

それぞれの研修の詳細は、また、あらためてブログでご紹介しますね。

 

今日は、日曜日ですので、ゆる~くブログ記事を書いてみました!

 

また、明日からは、有益な情報をたくさん発信していきますね!

 

 

では、また明日!!

 

教採塾

河野正夫

 

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